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トレーニングなんて自分には関係ない?と思っている貴方にも幽体があります。

人間そして霊魂としての人生に、この幽体は大きく関わっています。

霊的なトレーニングとは、霊能力開発などではありません。

霊的な環境は、とても悪くなっています。

今、弱っている幽体に力を与えるのです。

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守護霊という言葉はよく聞かれると思いますが、タイトル「守護霊はどこ?」でお話したように、本来の守護霊は霊的レベルが高く、どうしても人間と霊的距離あります。

そのため、担当する人間の様子がわからないようです。

そこで、あの世といわれる幽界で上の方に入った霊魂が、守護霊の指示を受け霊的な進歩向上の手助けをしてくれます。

僕が霊的なことに興味を持った頃は、今のようにインターネットなどなく、書店に置かれている本くらいしか情報源がありませんでした。

宗教などの勧誘は、うるさいくらい来ていましたが、僕には馴染めなくて神や霊魂と通じ合える人を探していたのです。

仕事帰りで時間も早いので、駅前の書店で霊能者関係の本を探していると「大霊力(だいれいりき)」というタイトルが目に入ったのです。

きっと、補助霊が「この本いいよ!」と勧めてくれていたのでしょう。

それから間もなく霊的なトレーニングの会に入り、現在に至っています。

このブログでは、低い霊魂の話が多くなっていますが、高貴な存在に連なる霊魂方も一生懸命に活動されています。

低い霊魂は、人間を操りたいとか仲間に引き込むという、ただ自分の欲求を満たす為に好き勝手なことをしています。

補助霊は上の方の幽界に入ったのだから、あの世に居た方が楽に決まっています。

それでも、自分を犠牲にして地上に生きる人の意思も尊重し、気を配りながら頑張ってくれています。

人に思いが伝わらず落胆したり、時には低級霊と接触することもあるかもしれません。

それでも、ひるまず使命を貫いています。

ご多分に漏れず、僕も含め人間とは自分を守ることばかりに執着しているように思えます。
どうしても他人のことは二の次です。

肉体を持っているせいでしょうか?

僕もそうした立派な霊魂になれるのだろうかと、不安がよぎります。

守護霊ばかりが騒がれている昨今ですが、補助霊という霊魂の存在も日の目を見ても良いと感じます。

たしかに人間には霊魂が見えませんので、ブログで取り上げてみました。

「補助霊がんばれ!」

ご参考になるページをリンクしておきます。
霊的情報館 霊をさぐる 「わるいれいこん??? 3」
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プロフィール

Author:イクラマン
「契山館」という小さな会で昭和63年から霊魂学、霊的修行法を学んでおります。
このブログの内容は、修行中の未熟な会員によるものです。未熟さゆえの間違いや解釈も含まれますので、どうかご理解下さい。

◆不許無断複写転載◆



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