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トレーニングなんて自分には関係ない?と思っている貴方にも幽体があります。

人間そして霊魂としての人生に、この幽体は大きく関わっています。

霊的なトレーニングとは、霊能力開発などではありません。

霊的な環境は、とても悪くなっています。

今、弱っている幽体に力を与えるのです。

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霊的なトレーニングの会に入ると、日々の生活に不都合があると思わる方もいるでしょう。

確かに、宗教というものは教義や戒律があります。
こうしたものを守れない人は、決して良い信者とは言われません。

さて契山館は、どうでしょう。

これといった決まりもないのです。
常識的な姿勢を求められる程度です。

各種研修や集会も、なるべく参加した方が良いと思います。
それぞれ事情がありますから、自由意思で構いません。

僕は、契山館に入っていることで、日常生活で支障や不都合を感じたことはありません。

日本は、霊的なことに関心も低く、信仰心を持つ方も少ないのです。
それでも、お葬式や結婚式のように、宗教という慣習的な行事もあります。

以前、親戚にキリスト教系の信者がいました。
その父が亡くなり、仏式の葬儀には参加しませんでした。

自宅で弔うというのですが、他の親戚にも親不孝者だと言われ、人間関係も悪くなってしまうようです。

どちらが良いとか悪いとか言いませんが、宗教に入る人は変わり者だと思われてしまうのでしょう。

話を戻します。
現代は霊的な環境が、とても悪くなっています。
悪い幽気や低い霊魂は、どこにも存在します。

だからといって、消極的になってしまうのではなく、そうしたものに対抗できる自分になることではないでしょうか。

僕も必要であれば、何処でも出かけます。
着いてしまうものは仕方がないので、霊的なトレーニングで処理できるのです。

水の禊などは、風呂に入った時に出来るし、鎮魂法なども10分程度で行えます。
こうしたトレーニングに興味のある方は、あまり難しく考えないで欲しいと思っています。
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プロフィール

Author:イクラマン
「契山館」という小さな会で昭和63年から霊魂学、霊的修行法を学んでおります。
このブログの内容は、修行中の未熟な会員によるものです。未熟さゆえの間違いや解釈も含まれますので、どうかご理解下さい。

◆不許無断複写転載◆



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