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トレーニングなんて自分には関係ない?と思っている貴方にも幽体があります。

人間そして霊魂としての人生に、この幽体は大きく関わっています。

霊的なトレーニングとは、霊能力開発などではありません。

霊的な環境は、とても悪くなっています。

今、弱っている幽体に力を与えるのです。

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守護霊という用語は頻繁に使われています。

文字から考えると災いから守ってくれるといった印象があります。

馴染み深い言葉ですが、用い方、その定義もまちまちです。

本来は担当する人の霊的な成長を援助してくれる存在なのです。

先祖や故人といった自分の縁のある霊魂が守護霊になるという人もいます。

ところが地上を離れたばかりの霊魂では、役不足なのです。
霊魂学における守護霊はかなり高級な霊魂を指しています。

霊的に進歩向上を手助けするには、守護霊自身が霊的に成長していないと無理なのです。

ところが、守護霊レベルの霊魂になると、人間のことがよくわからないそうです。

霊的成長をとげている霊魂なので、どうしても担当する人間とは霊的距離が出来てしまうのです。

「じゃぁ、守護霊と人間は交流できないのだから、いてもしょうがないじゃないか!」と思われることでしょう。

もちろん、心配ご無用です。
補助霊と呼ばれる比較的人間の霊的レベルに近い霊魂が間をつないでくれるのです。

まずは、補助霊と仲良くなることです。

仲良くといっても、なあなあになることではありません。

対価など求めず援助してくださるのだから、当然、礼節は大切です。

高級霊にも救う自由もあるし見捨てる自由もあるのです。

ご自身が霊的成長を遂げることが出来れば、本物の守護霊と直接交流できるようになります。

補助霊に間を取り持って頂くかなくても守護霊とじかに意思疎通ができるようになれば、霊的に進歩したということにもなります。
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プロフィール

Author:イクラマン
「契山館」という小さな会で昭和63年から霊魂学、霊的修行法を学んでおります。
このブログの内容は、修行中の未熟な会員によるものです。未熟さゆえの間違いや解釈も含まれますので、どうかご理解下さい。

◆不許無断複写転載◆



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