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トレーニングなんて自分には関係ない?と思っている貴方にも幽体があります。

人間そして霊魂としての人生に、この幽体は大きく関わっています。

霊的なトレーニングとは、霊能力開発などではありません。

霊的な環境は、とても悪くなっています。

今、弱っている幽体に力を与えるのです。

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信仰と霊的法則4の続き

まぁちゃん: たしかに宗教を名乗り犯罪や詐欺行為が増えれば、宗教に対して警戒心や嫌悪感を持つ人が増えると思う。

いっその事、宗教なんて全て無くなれば良いと考えてしまうと、具体的にどうなってしまうの?

霊魂: 誰も守護の霊魂の目には止まらない。
皆、止まるのは悪い霊魂の目に止まるだけ。

人がどれだけ、神や仏を無視しても悪い霊魂は寄ってくる。高い霊魂は寄れない。

人が自由意思で「ヤダ!」と言っているのに強引にその意思を無視などできない。
が、悪い霊魂は平気で寄ってくる。となるとどうなるのか。

それはもう、世の中邪霊だらけで、高貴な霊魂は寄るはずもなく、世界中邪霊に満ちてしまう。

皆、幽体が汚くなる。
ということは人類の歴史上始まって以来、全員で地獄へ落ちる。そうなる。

まぁちゃん: それじゃぁ、今まではどうだったの?

霊魂: どの国でもたとえ聖職者といわれる人達が、裏でインチキをしていても、教会もあった、寺もあった、宮もあった。真面目な信仰者もいた。

その上で、そうでない人もいた。

が、今は全部消してしまうという時代なので、高級な存在が何か力を与えたいと思っても、与える機会がひとつもない。
たとえ、裏でどっかの神主が金儲けや、悪い事をしていても、そこに神社があれば、次の神主がちょっとまともなら、真面目な人が来て、真面目な力が降りる可能性がある。

それなのに、それを消してしまったら、何もない。

信仰と霊的法則6へ続く
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プロフィール

イクラマン

Author:イクラマン
「契山館」という小さな会で昭和63年から霊魂学、霊的修行法を学んでおります。
このブログの内容は、修行中の未熟な会員によるものです。未熟さゆえの間違いや解釈も含まれますので、どうかご理解下さい。

◆不許無断複写転載◆



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