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トレーニングなんて自分には関係ない?と思っている貴方にも幽体があります。

人間そして霊魂としての人生に、この幽体は大きく関わっています。

霊的なトレーニングとは、霊能力開発などではありません。

霊的な環境は、とても悪くなっています。

今、弱っている幽体に力を与えるのです。

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このブログでは、さんざん霊魂を連呼しているくせに無責任なことを言うな。

と怒られてしまいそうですが、実は幽霊はいないのです。

最近では、幽霊ではなく「霊を見た」というように「霊」という呼び方が主流のようです。

人間は幽体の存在である霊魂は見えないようになっています。
もちろん、本当に幽体そのものを視覚できる幽視能力がある人もいるかもしれませんが、こうしたケースはごく稀であると思います。

多くの場合、それが錯覚でない霊現象とするなら、いたずらな霊魂そのものを見たのではなく、霊魂が作った「人の形をした作り物」を見たという表現が適切なのです。

詳しくはの著書である「霊魂学を知るために」を読んで頂きたいのですが、すでに廃盤となり入手できないようです。(劣化していても構わないというなら、数冊僕の手元にありますので定価+送料でお譲りします)

簡単に説明すれば、人間は肉体と幽体がダブっています。
それには肉体と幽体がくっ付いていなければなりません。

その接着剤的な役目をしているのが、霊魂学でいう間気と呼ばれるものです。
霊的な気でありながら、物質に作用できるのです。

西洋の心霊研究においてはエクトプラズムと呼び、心霊実験で霊媒の身体から外部に漏れたエクトプラズムを利用し、霊魂が人の顔を作り出す。

このような現象が写真撮影されたようです。

写真の信憑性については責任が持てませんが、幽霊現象のメカニズムはこうしたものです。

この間気をいたずらな霊魂が利用することにより、人間に霊的な物理現象を起こすことが可能なのです。

物を動かしたり、音も出せるようです。

このような現象でお悩みの方は「霊魂学を知るために」をぜひ読んで頂きたいと思います。
対処法も書かれております。

いたずらな霊魂は、間気が漏れている方を見ると、じっとしていられないようです。

ズボンの後ろポケットから長財布が顔を出していると、スリに目をつけられます。
同様なことが起きています。

対策としては、お財布を見えないようにすれば良いのです。
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プロフィール

Author:イクラマン
「契山館」という小さな会で昭和63年から霊魂学、霊的修行法を学んでおります。
このブログの内容は、修行中の未熟な会員によるものです。未熟さゆえの間違いや解釈も含まれますので、どうかご理解下さい。

◆不許無断複写転載◆



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