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トレーニングなんて自分には関係ない?と思っている貴方にも幽体があります。

人間そして霊魂としての人生に、この幽体は大きく関わっています。

霊的なトレーニングとは、霊能力開発などではありません。

霊的な環境は、とても悪くなっています。

今、弱っている幽体に力を与えるのです。

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神伝鎮魂法とは霊的なトレーニングです。
実は、このトレーニングを行うだけで、死後不幸にならずに済むのです。

当然ながら、その作法は記されておりません。それは、頭だけの理屈や肉体の健康法と異なるからともいえます。

肉体の筋力アップであれば、自身の努力で効果も出るでしょう。しかし、肉体とダブった幽体という霊的な身体に力をつけるためには、高い霊的な気が必要です。

現実的には、我々の周囲には低い幽気はたくさんありますが、霊的な力につながる高級な幽気は、ほぼありません。意図的に引くしかないのです。
それが神伝鎮魂法、高級な気を吸収する方法なのです。

いま、肉体とダブっている幽体が、高い幽気を吸収し、幽体を健全にしておけば、死後の行き先は霊魂学で言う上層幽界に入ります。

昔から宗教では、地上での行いが死後の世界を決めるといわれて来ました。
もちろん大昔は、宗教が人間の社会教育も担っていたようですし、物質界、地上の善悪と無関係とは言い切れませんが、端的に言えば、自分の幽体がどの世界に馴染みやすいかなのです。

霊的なトレーニングには、準備が必要です。なぜなら高級霊との交流が無ければ成り立ちません。
だからこそ、大昔から安易に教えられるものではなかったし、指導者からの直伝だったのです。

実は、幽体の強化発達というのは神伝鎮魂法では初伝です。それだけに、このトレーニングは、とても奥が深いのです。

作法自体は、びっくりするほど簡単です。研修に参加すれば自宅で毎日行うことも出来ます。ぜひ、多くの方に行ってもらいたいと思っています。
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ブログでも「飼っているペットは死んだらどうなる」で、少し触れましたが、死後の世界があるならば、人間と共に過ごして来たペット達は、一体どうなるでしょう?

動物達も人間と同じく、幽体という霊的な身体を持っています。
もちろん、死後の世界でも生き続けるのです。

可愛がられていたペット達は、自然界でさえ生き抜く術を知りません。
人間ばかり見て来たペットは主人を失くし、どうしているのでしょう。

果たして、死後の世界という新しい環境に、上手く馴染めるのでしょうか。

猫や犬好きの方にとっては、気になる一冊です。


この物語は、5匹のネコの兄弟が他界後に再会し、立ちはだかる困難に力を合せて乗り越え、成長して行く姿がつづられています。

死後の世界は、戸惑いや危険がいっぱいです。そこに一匹の子犬も加わり、大冒険が始まります。
キュートでやさしく勇気のあるネコ達に、誰もが引き込まれて行くことでしょう。

昔から擬人化された愛くるしい動物達のストーリーはたくさんあります。
ところが、この作品の特徴は霊魂により、もたらされている点です。

ネコ達を通して、死後の世界の厳しさや霊魂としての幸福について考えさせられます。

どなたにでも取っ付きやすい内容なので、霊的世界に関心を向けるきっかけにして欲しいと思います。


仰天!! あの世の恋は想定外。
突然の交通事故死。肉体を失った彼は、その時なにを思うのか。そして残された婚約者は…
霊媒に明かされた、死後の世界の恋愛物語。

架空の主人公を想定し、死後の世界での暮らしや恋愛について書かれています。こうした類の作品はあまり読んだことはありません。

一般に霊と人間のラブストーリーなどがありますが、やはり人間の空想でしかなく死後の世界の実態からは、かけ離れています。

ところが、「死後の世界で恋をして」は霊魂から直接聞いた話を物語としてまとめており、霊魂の暮らしや生活を知ることができます。
物質世界に住む我々には、想像もつかないビックリする世界です。

もちろん難しい専門用語を使っていないので、どなたでも読みやすく書かれています。

死後の世界というものは、自由な世界と聞いておりますので楽園のようなものを想像してしまいますが、反面、誰が何をしても回りからとがめられない世界とは、非常に怖ろしく変貌してしまうようです。

また、仕事や食事の心配もいらないし眠くもならない世界では、何か目的や生きがいを見出さないと、それが苦しみにもつながることもあります。

より多くの方に、死後の世界を真面目に考えて頂きたいと思いますし、肉体を失ってから慌てないように今から幽体に力をつけて頂くことを願っております。


主人公が霊的世界という迷宮に足を踏み入れる。そこには危険な罠が待ち受けていた。
人間VS悪霊VS悪魔。
霊魂とのパイプ役である著者が明かした霊的世界の光と影。

ある青年が母の死を契機に死後の世界や霊魂に興味を抱き、彼を通して霊的世界の複雑さや怖ろしさ伝えています。

もちろん、霊的世界に関心も持つことは悪いことではないと思います。死後、人間が霊魂として存在し続けるのであれば、とても大事なことであると感じます。

僕も霊的世界に関心を持ちはじめた頃、様々な情報が溢れていて戸惑ったことを思い出します。
本を読んで瞑想していた時期もありました。実は単に知識だけの自己流が、とても危険なことなのです。

我々人間は霊魂が見えませんが、霊魂には見えてしまうのです。悪い霊魂にでも目をつけられてしまうと、なかなか離れてくれません。

幸いにも、僕は本格的な霊的トレーニングに廻り合えたことで、誤った方向に進まずに済んだのでしょう。

霊魂は怖がるだけの存在ではありません。今の人生、そして死後の世界での幸福に向け、手助けしてくれる霊魂もいます。
安直なご利益を期待するのではなく、こうした霊魂から真の霊力を受け取って欲しいと思います。

「真実を求めて」この本は難しい専門用語を並べて、いかにも的な内容ではなく、主人公を設定し物語風にわかりやすく書かれています。
ですので、理解出来ずに途中で飽きてしまうようなものではありません。

正しい認識を持つことで危険やリスクを避けることが出来ます。霊的世界に関心のある方は、この本をご自身の霊的進歩向上につなげて欲しいと願っています。



『神体』に続き、「霊魂イエス」上巻、下巻がアマゾンより発売中です。
霊魂学ってキリスト教??と思われるかも知れませんが、キリスト教であれ仏教や様々な宗教も人間というものが救いを得るための方策だと思います。

偉そうな言い方になってしまいますが、宗教の違いがあるにせよ、真に救いを得ることが出来るのなら、分けへだてなく大変価値があるものではないかと感じます。

偉大な魂も人間、肉体という限定された身体をまとってしまうと、その活動も特定の地域や民族に限られたものとなってしまいます。

しかし偉大な指導者の活動は、人類といった大きな視点で語られるべきものではないかと思います。

イエス師が、この世を去り二千年過ぎても、その活動はとどまる所を知りません。そうした活動を霊魂からの通信により明らかにされました。
大変読み応えのある通信です。
きっと、イエス師の本当の素顔が感じられることでしょう。
霊的な分野に興味をお持ちの方なら、どなたでもご参加頂けます。ご友人等とご一緒の参加も歓迎致します。


日   時:平成26年11月16日(日)
         午後1時半〜午後4時半頃(途中退出可)

場   所:埼玉県さいたま市大宮区仲町二丁目60番地
         仲町川鍋ビル 万代会議室8階

参 加 費: 無料。(追加費用等は一切有りません)

内    容: 第1回 水波霊魂学 無料公開講座
           
    〜霊的身体と死後の世界の話〜

・人間の体は、肉体だけで成り立っているわけではないこと
・死んだら、消えて無くなってしまうのではないこと
・幽体の健全さにより、死後どんな世界に行くか決まること
・幽体は地上にいる間に、鍛えることができること

注)今回は水波師は出席されません。初心者向けの内容で、水波師の弟子が 講師を務めます。 契山館広報部が、自主的に開催する講演会です。

詳細は下記のページをご参照下さい。
http://reikons.tear.jp/kouza/


霊的トレーニングの指導者、そして高級霊魂からの通信を可能とする水波一郎師の著書「神体」がアマゾンより発売中です。

約二十数年前、手作り本で発売されたものを、改訂しオンデマンド出版したものです。

有史以前の古代終末期、主人公ラ・ムー師は特別な使命を帯び、この世に誕生しました。
その生涯と活動を高級霊魂からの通信により記したものです。

僕がこの著書をはじめて手にした頃、終末という言葉はあまりピンと来ていなかったと思います。
その後、まるで歯車が狂い始めたように、異常気象や大きな災害も起こり、社会や経済も非常に不安定な世の中になってしまいました。

まさに大きな転機を迎えているのかもしれません。

こうした時代に、我々人間は、どう生きれば良いのか、何をすれば良いのかを、この「神体」が教えてくれます。
小手先の心の転換などでは、どうにもならないようです。

高貴な力を求めることが、霊魂としての人間に大きな変化を与えてくれます。

肉体を持ち生活している我々人間は、霊的なことがよくわかりません。
それでも、見えないところで、高級霊達は手を差し伸べようとしています。
あとは、貴方の自由意思だけなのです。

リンク先のアマゾンで、「神体」の表紙をクリックして頂くと、目次などが表示されます。

神体 - 偉大なる魂の生涯 (MyISBN - デザインエッグ社)
この前、テレビをつけていたら、NHKスペシャル「超常現象 科学者達の挑戦」という番組をやっていました。

心霊現象や生まれ変わり、テレパシーに最新科学で挑むという試みが、世界的な潮流となっているらしいのです。
民放では、こうした番組は良くありますが、NHKということで新たな進展があるのではないかと、興味を持ちました。

それでもやはり、たけしさんの番組のような感じでした。

科学者が最新の測定器を駆使して調査していますが、行き着く所は物質の枠から出ることはありません。

物質でないものが幽質の幽気や幽体なので、測定器に反応しないものが霊的世界ではないでしょうか。

調査員が背中に冷気を感じたといえば(霊的現象なのか分かりませんが)動物は恐怖心を感じると背筋の温度が下がり、天敵から身を守る本能が働くという解釈のようです。

また、オレンジ色の丸い光が見えたという件では、脳に電気的刺激を与えると、似た現象が起こるということです。
電磁波で脳を刺激し、こうした現象を引き起こすことがあるようです。
頭をぶつけると、星が見えるの原理ということでしょうか。

確かに、心霊現象といわれるものの中に、錯覚や肉体が引き起こす現象も含まれています。
ただ、霊魂が関与していると思われる現象も存在しています。

番組の中で「我々の目的は、幽霊を見つけることではなく、なぜ幽霊を見てしまうのか?」というコメントがありました。
何となく、霊魂の存在など、はなから認めないような感じがうかがえます。

確かに、物質の科学の進歩は大きいですが、100年前の心霊研究と変わらないというより、タイトル「遺伝子」にもありますが、学者さん達は、答えを物質や肉体に求めてしまい、研究範囲が狭くなっているように感じます。

昔の心霊研究は、霊媒と霊魂の真剣な共同作業で、霊魂学でいう間気の物質化により、様々な現象を引き起こし、学者を交え解析しようという試みでした。

中には、高級霊魂団の関与もあったようです。

インチキを見破ってやろうという批判的な人もいて、過酷な実験だったと想像されます。

もっと、霊的現象はデリケートなものだと理解を持って、人としての霊媒に対するいたわりが周囲にあったなら、こうした研究も大きな価値を持ったかもしれません。

脳や遺伝子の解明は、始まったばかりです。
わからないことは、肉体の謎に押し込んで、いずれ解明されると片付けられている気がします。

霊的世界は、物質ではないものが存在するという観点に立たないと、何も進まないように思えます。

そのためには、霊魂の探求が不可欠です。

しかし、こうしたものは科学的な根拠ではないので、思想という宗教的な分野と捉えられ非現実的とされるのでしょう。

霊魂の存在を当たり前のように思っている者にとっては、現状にスッキリしませんが、仕方のないことのようです。

学者の方々の発言力は力を持つので、こうした方の考えが一般論とされる傾向は、残念に思えます。
僕は幽霊を見たり、心霊現象や恐怖体験など全くありません。

なぜか頻繁に体験する人がいる反面、全く無いというのがほとんどではないでしょうか。

その違いは、霊的な状態にあるといえます。

本来、人間の肉体は物質の世界に相応しい身体です。
人間は霊魂が見えなくて当然です。

だからといって、いわゆる心霊現象もウソや錯覚ばかりでもありません。
見えてしまうのです。

タイトル「幽霊はいない!?」でお話ししたように、いたずらな霊魂の仕業です。

人間は物質の肉体と霊的身体である幽体がダブっています。
次元の異なる身体が、常に重なった状態にあります。

どうしてこのような状態を保持できるのかといえば、霊魂学でいう間気というものがあります。
幽質でありながら、物質に作用する特殊な気です。

西洋の心霊研究では、身体から流出した間気をエクトプラズムと呼んでいますが、この間気によって幽体と肉体が重なっているのです。

間気を利用して、霊魂が人の姿を見せたりするのです。
他にも、霊的な金縛りや音を出すことも可能なようです。

霊魂は肉体がありませんので、人間の肉体は見えません。
しかし、幽体という霊的身体や幽気、間気などがわかります。

こうした心霊現象を頻繁に体験する人は、心の問題とも言われます。
しかし、霊魂は人間の心など良くわかりません。

それよりも、間気が流出していれば真っ先に目に止まります。

人間に、いたずらをしたい霊魂は、たくさんいますので、この間気の流出している人を狙っているのです。

一人の霊魂がイタズラに飽きてもしまっても、別の霊魂の目に止まることで、頻繁に起きることが考えられます。

会員の方で、よく霊的な体験した人がいました。
旅行の先々のホテルで幽霊を見たり、さらには幽霊に足ばらいをされたとも聞きましたが、霊的なトレーニングを実践することで、全く無くなったと言っていました。

霊的な現象でお困りの方は、霊的状態を健全にすることをお勧めします。

ただ、自分はこうした体験は全くないからといって、安心できません。
人間を驚かせたりすることを、楽しんでしいる霊魂ばかりではないのです。

幽霊の目撃談が霊魂の数ではありません。
人が死んで、みな霊魂になることを考えれば、人間に悪影響を及ぼす霊魂が、その一部であっても相当な数といえるでしょう。

人間が気づけないだけで、どなたでも低い霊魂の影響を受ける可能性があります。

そのためには、やはり霊的なトレーニングを行い、幽体を強化して強いオーラを放って頂きたいと思います。
そうすれば、低い霊魂の目に止まりにくくなり、高級霊の力を得ることにつながります。

見えない世界のことだけに、よくわからないかも知れませんが、霊魂としての人間の霊的成長はとても大事なことですので、真面目に考えて頂ければと思います。
このブログでも、現代の霊的な環境は、とても悪くなっていると言っています。
それに伴って、邪悪な霊魂も増えてしまい、大変なことになっているようです。

世の中を、変な意味で騒がすつもりもありませんし、恐怖心をあおり立て、人の弱みに付け込み商売を始めるわけでもありません。

タイトル「霊から身を守る方を考えてみる」に書いてあるように、自分自身が霊的な力をつけることをお勧めしています。

このブログをお読みの方は、「悪霊や災難を防ぐ」「幸福が舞い込む、運気が上がる」というキャッチフレーズのグッズや霊感商法にだまされることはないでしょう。

環境汚染といえば、空気や水などあげられますが、霊的には、空気や水のようにどこにでも存在する幽気というものがあります。

この幽気の質が悪化し、かなり低くなっています。
霊的に低ければ、当然、低い霊魂が活動しやすくなり、力を持ちます
逆に高くなれば、高級霊とされる霊魂が活動しやすくなるのです。

こうした背景には、素朴な信仰心が消えてしまったことにあります。

最近では、宗教というと押し付けがましいと捉えられるように、疑念を持つようなってしまったと思えます。

日本は大昔から、神様や仏様をいつも意識していたといえます。
生活と宗教は密着していました。

神社やお寺も身近で、大事なものであったことでしょう。
だからこそ、全国各地にたくさんの神社やお寺が存在します。

条件さえ整えば、高い幽気を降ろし、取り込むことが出来たのです。
人々が上手く生かしていたことで、現代のようにならなかったのでしょう。

大学の教授さんが真顔で、霊魂を否定したりする世の中です。
何がどれだけ分かったというのでしょう。

確かに、科学や医学の発達は、目まぐるしい変化を遂げています。
しかし、人間の神秘や内面的な解明は、どれだけ進んだのか疑問が残ります。

神や仏を否定するのであれば、高級霊が力を降ろす機会もありません。

我々肉体を持つ人間には、実感としてわかりにくいものですが、霊的な影響は物質世界に影響を与えます。

幽霊がたくさん出るようになったとか、そうした単純なことではありません。

邪悪な霊魂が増えたから、霊的環境が悪化したのではなく、人間の選択が霊的環境を悪くしているのです。

霊的不調は、幽体をダブらせているのだから、肉体にも影響します。
高級霊の作用がなければ、人間の持つ霊的カルマが、そのまま表現されてしまいます。

「気が付けなくて当然!暗躍する邪霊たち」にあるように、悪い方向にどんどん進んでしまい、事故や災害、人間の衝突も増えてしまうことでしょう。

このブログを読まれた方は、高い幽気の吸収や、高級霊の影響を受けて頂くことを願っています。
プロフィール

Author:イクラマン
「契山館」という小さな会で昭和63年から霊魂学、霊的修行法を学んでおります。
このブログの内容は、修行中の未熟な会員によるものです。未熟さゆえの間違いや解釈も含まれますので、どうかご理解下さい。

◆不許無断複写転載◆



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